電子書籍を読むのにおすすめのタブレット9選!読書を快適にしよう

電子書籍タブレットの比較

「電子書籍をタブレット端末で読みたい」と思っても、種類が多すぎて迷ってしまうと思います。

そこで、おすすめの9機種を選抜して紹介します。

加えて、ただ紹介するだけでなく、それぞれのタブレットの特徴が分かるように比較しつつ紹介していきます。

タブレットと電子書籍リーダーの違い

タブレットはカラー表示に対応

電子書籍リーダーとタブレットのカラー表示
(左)電子書籍リーダー (右)タブレット

電子書籍リーダーはモノクロ表示なのに対し、タブレットはカラー表示に対応しています。

多くの電子書籍リーダーはe-inkスクリーンといって、バッテリー持ちが良い特殊なスクリーンが搭載されています。

ですが、2019年8月時点では、まだカラー表示のe-inkスクリーンは実用化されておらず、モノクロ表示のみとなっています。

ですので、漫画の表紙や雑誌、写真集といったカラーページとなっている電子書籍をカラー表示で楽しみたいのならば、タブレットを利用した方がいいでしょう。

タブレットはMicro SDでストレージを拡張できる

タブレットのMicro SDスロット
(上)タブレット (下)電子書籍リーダー

タブレットはMicro SDでストレージを拡張できるのに対し、電子書籍リーダーはMicro SDで拡張できないものが多々あります。

電子書籍リーダーと聞いて、Amazonの販売する『Kindle』や楽天の販売する『Kobo』を思い浮かべる人が多いと思いますが、その2つのシリーズはMicro SDに対応していません。

AmazonのKindle書籍を参考に算出した数値ですが、電子書籍の漫画は1冊70~150MBほどなので、8GB程度の内部ストレージだと、すぐに使い切ってしまいます。

ですので、Micro SDでストレージを拡張できる点は、タブレットの大きなメリットだと言えます。

タブレットは色々な電子書籍ストアを利用できる

タブレットは電子書籍をアプリで読むので、アプリを配信している色々な電子書籍ストアを利用できるのに対し、電子書籍リーダーは特定の電子書籍ストアしか使えない規格の物が多々あります。

下記の表は、日本国内の電子書籍ストア5社のアプリの配信についての一覧表です。

電子書籍ストアアプリの有無アプリのストア
KindleストアApp store/google play
楽天KoboApp store/google play
ebookjapanApp store/google play
Reader storeApp store/google play
hontoApp store/google play

「Kindleストア」「楽天Kobo」「ebookjapan」「Reader store」「honto」の5社では、App storeとgoogle playのどちらでもアプリが配信されているので、ipad端末でも、Android端末でも、電子書籍を読めることがわかります。

一方、Amazonの販売する電子書籍リーダーは、Kindleストアで販売されている電子書籍しか読むことができませんし、楽天の販売するKobo端末は、楽天Koboで販売されている電子書籍しか読むことができません。

ですので、色々な電子書籍ストアを利用して電子書籍を楽しめるのは、タブレットが電子書籍リーダーに対してもつ、大きな優位性だと言えます。

電子書籍を読むのにおすすめのタブレット9選

Fire7タブレット

価格¥5980
ディスプレイサイズ7インチ
解像度171ppi
カラーブラック
プロセッサクアッドコア1.3GHz
オーディオモノラルスピーカー
マイク
Alexa
ストレージ16/32GB
microSDカードスロットあり
512GBまで対応(別売り)
カメラ2メガピクセルフロントカメラ
2メガピクセルリアカメラ
720HDビデオレコーディング
バッテリー最大7時間
サイズ192 x 115 x 9.6mm
重量286g

※表の情報は2019年8月5日時点です。

Fire7タブレットは、安くて機能的なタブレットで電子書籍を読みたいと考えている人におすすめです。

Fire 7は2019年6月に第9世代が発売され、機能性が向上しました。

Alexa機能というハンズフリー機能が追加されたことにより、電子書籍を読み上げさせることが可能になっています。

また、Fireタブレットシリーズは、挿入したMicro SDを内部ストレージとして扱える機能があり、挿入可能なMicro SDが512GBまで対応できるようになったため、端末に保存しておける電子書籍の冊数を大幅に増やすことができるようになりました。

そのため、電子書籍を読むためのタブレットとして購入する場合、Micro SDも一緒に購入した方が容量不足に悩まされずに済み、使いやすさが向上すると思います。

Amazon社の電子書籍ストアである『Kindleストア』で販売されている電子書籍しか読むことができないというデメリットがあるものの、高機能なのでおすすめですよ。

 

▼2019年6月発売の最新モデル

Fire 7を購入

Fire HD8タブレット

価格¥8980
ディスプレイサイズ8インチ HD
解像度189ppi
カラーブラック
プロセッサクアッドコア1.3GHz
オーディオDolby Atmos、
デュアルステレオスピーカー
マイク
Alexa
ストレージ16/32GB
microSDカードスロットあり
400GBまで対応(別売)
カメラ2メガピクセルフロントカメラ
2メガピクセルリアカメラ
バッテリー最大10時間
サイズ214 x 128 x 9.7mm
重量369g

Amazonには、Amazonランキングという1時間ごとに順位が更新される売れ筋ランキングがあるのですが、Fire HD 8は2019年8月5日時点において、PCタブレット部門で1位を獲得している商品です。

同日の情報ですが、1位に16GBのFire HD 8が、4位にも32GBのFire HD 8がランクインしています。

Fire HD 8は、400GBまでのMicro SDに対応しており、Fire 7と同じく外部ストレージであるMicro SDを内部ストレージとして扱える機能が搭載されているため、内部ストレージの大幅な拡張が可能となっています。

また、眠りを妨げるブルーライトを抑制するBlue Shade機能が搭載されているので、就寝前の読書も快適にできるでしょう。

8インチディスプレイなので、漫画や文庫本よりも大きな画面で読書することができ、「小さな文字を読むのが辛い」という方も、紙の本より快適に読書ができると思います。

解像度も189ppiあるので、文字の表示も美しいです。

Fire HD 8は、「より快適な読書を実現させたい」という方におすすめのタブレットですよ。

 

▼8インチHDディスプレイ

Fire HD8を購入

Fire HD8キッズモデル

価格¥14980
ディスプレイサイズ8インチHD
解像度189ppi
カラー本体:ブラック
カバー:ピンクorブルー
プロセッサクアッドコア1.3GHz、1.5GB RAM
オーディオDolby Atmos、デュアルステレオスピーカー
マイク
Alexa
ストレージ32GB
microSDカードスロット400GBまでのmicro SDカード(別売)に対応
カメラ2メガピクセルフロントカメラ
リアカメラ
バッテリー最大10時間
サイズ224 x 155 x 26mm
重量474g

Fire HD8キッズモデルは、子供向けのタブレット端末を探している人におすすめです。

Amazonには、子供向けの書籍・ビデオ・学習用アプリなど、数千点のキッズコンテンツを対応のFireタブレットで楽しめる定額制サービス「Amazon Free time unlimited」が提供されていますが、Fire HD8キッズモデルを購入すると1年間使い放題になります。

1年の無料期間が終了すると、有料期間に自動更新するのですが、更新したくない場合は、カスタマーサービスに連絡するか、Fireタブレットの「設定」の「FreeTime」セクション内、またはペアレントダッシュボードにアクセスすることにより、いつでも自動更新をキャンセルすることができます。

ちなみに、Amazon Freetime unlimitedの有料期間の料金は、通常会員の場合月額「980円」、プライム会員の場合、月額480円となっています。

会員料金
通常会員980円
プライム会員480円

プライム会員の月額料金は500円なので、通常会員としてAmazon Free time unlimitedを利用しても980円かかりますし、プライム会員としてAmazon Free time unlimitedを利用しても、980円かかるので、プライム会員として利用した方がプライム会員の特典も受けられるのでお得です。

加えて、Fire HD8キッズモデルを購入すると、2年間の限定保証が付きます。

子供がうっかりタブレットを落としてしまったり、間違って水をこぼしたり、アクシデントが原因でタブレットが破損・故障などした場合でも、タブレットを返品すれば、無償で取り換えてもらえるというものです。(ただし、一定条件はあります)

そして、こどもにタブレットを使用させる上で重要なのが制限機能です。

タブレットを使わせていたら、さまざまなアプリに課金されて、とんでもない請求がきたなんてことになったら大変です。

Fire HD8キッズモデルで利用できるAmazon Free time unlimitedにはペアレンタルコントロール機能というものがあり、利用時間の制限、学習タイムの設定、コンテンツの管理が簡単にできます。

保護者の許可なく子供がソーシャルメディアやアプリ内課金にアクセスすることを事前に制限することができるので、子供の使いすぎを防いだり、その日の学習結果を確認することができるわけです。

ですので、「Amazon freetime ulimitedが1年間無料」「2年間の限定保証」「ペアレンタルコントロール機能」の3つが付いてくるFire HD8キッズモデルは子供向けのタブレット端末を探している人におすすめですよ。

 

▼子供向けタブレット

Fire HD8キッズモデルを購入

Fire HD10タブレット

価格¥15980
ディスプレイサイズ10.1インチHD
解像度224ppi
カラーブラック
プロセッサ1.8GHz x 2、1.4GHz x 2 クアッドコア
オーディオDolby Atmos、
デュアルステレオスピーカー
マイク
Alexa
ストレージ32/64GB
microSDカードスロットあり
256GBまで対応(別売)
カメラフロントカメラ
2メガピクセルリアカメラ
バッテリー最大10時間
サイズ262 x 159 x 9.8mm
重量500g

FireHD10タブレットは大画面で悠々自適に読書を楽しみたい方におすすめです。

FireHD10は、Fireシリーズの中で最も大きい10.1インチです。

ですが、大きいだけではありません。

解像度も224ppiと、Fireシリーズの中で最も高く、電子書籍を美しく映し出してくれるでしょう。

タブレット解像度
Fire7171ppi
Fire HD8189ppi
Fire HD8キッズモデル189ppi
Fire HD10タブレット224ppi

電子書籍にはさまざまなジャンルがあり、雑誌や画集のような写真や絵がメインコンテンツになっているものもあります。

そういった電子書籍を読むときには、大画面で解像度の高いものの方が見やすくていいと思います。

ですので、Fire HD10タブレットは、大画面で電子書籍を満喫したい方におすすめです。

 

▼10.1インチHDディスプレイ

Fire HD10を購入

BLUEDOT BNT801w

価格¥12480
ディスプレイサイズ8インチ
解像度1280×800
カラーホワイト
CPU速度1.30 GHz
プロセッサ数4
RAM容量2 GB
HDD容量16 GB
OSAndroid 8.1
サイズ12.4 x 0.9 cm
重量322g

※価格はAmazonでの2019年8月7日時点の情報です。

さまざまな電子書籍ストアを利用して、電子書籍を読みたいと考えている人におすすめのタブレット端末です。

12480円と安価ですが、国産のタブレットです。

Google playストアにも対応しており、OSもAndroid8.1なので、さまざまな電子書籍ストアの推奨環境をクリアしています。

電子書籍ストア推奨環境
楽天KoboAndroid4.4以上
ebookjapanAndroid4.3以上
Reader storeAndroid4.2以上
hontoAndroid4.4以上

重量も322gと、同じ8インチであるFire HD8の369gよりも軽く、持ち運びにも便利だと思います。

Fireタブレットシリーズと比べると価格はやや高いですが、google playストアも使えて、電子書籍ストアを制限されずに使えるので、おすすめのタブレットですよ。

 

▼Google play対応

Amazonで購入

楽天市場で購入

BLUEDOT BNT1012w

価格¥15800
ディスプレイサイズ10.1インチ
解像度1280×800
カラーホワイト
CPU速度1.30 GHz
プロセッサ数4
RAM容量2 GB
HDD容量16 GB
OSAndroid 8.1
サイズ17.3 x 0.9 cm
重量522 g

※価格はAmazonでの2019年8月7日時点の情報です。

先ほど紹介した「BLUEDOT BNT801w」の10インチVerです。

BLUEDOT 801wよりも大画面で電子書籍を読みたい人におすすめです。

基本的に、BLUEDOT BNT801wとスペックはあまり変わりません。

ディスプレイサイズが10.1インチに拡大し、その分サイズが大きくなったと考えていただければ問題ないでしょう。

ちなみに、充電などに利用するUSB端子にはUSB Type-Cを搭載しています。

端子の裏表を気にすることなく差し込めるので便利です。

 

Amazonで購入

楽天市場で購入

ipad mini

ディスプレイ7.9インチ Retinaディスプレイ
セキュア認証Touch ID
チップNeural Engineを搭載したA12 Bionicチップ
カメラ8メガピクセル
ビデオ撮影1080p HD ビデオ撮影
対応するApple pencilApple pencil
対応するキーボードBluetoothキーボード
コネクタLightningコネクタ

ipad miniは、解像度326ppiのretinaディスプレイを搭載するタブレットです。

解像度が非常に高いため、小説だけでなく、漫画・雑誌など画像が盛り込まれた電子書籍を読むのに適しています。

また、2019年4月に発売されたipad mini(第5世代)は、第4世代と比べてCPUが強化されています。(第4世代がA8チップ M8モーションコプロセッサに対し、第5世代はNeural Engineを搭載したA12 Bioncチップ M12コプロセッサです)

CPUの強化により、処理速度が向上したため、データ量の大きい漫画や雑誌といった電子書籍のダウンロードもスムーズになるでしょう。

漫画・雑誌のようなデータ量の大きい電子書籍をたくさん読みたい人におすすめのタブレットです。

 

Amazonで購入

楽天市場で購入

Dragon Touch タブレット 10.1インチ

価格15520円
ディスプレイサイズ10.1インチ
プロセッサ数4
CPU速度1.3GHz
RAM容量2GB
HDD容量16GB
OSAndroid 8.1
対応Micro SD128GB
サイズ17×0.9cm
重量1.02Kg

※価格はAmazonでの2019年8月7日時点の情報です。

Dragon Touchの2019年発売の新型モデルです。

ディスプレイサイズが10.1インチと大きく、雑誌のような画像付きの電子書籍でも快適に見ることができます。

また、128GBのMicro SDまで対応しているので、データ量の大きい電子書籍の保存にも適しています。

Google Play対応で、使える電子書籍ストアが制限されない点も大きなメリットです。

電子書籍を読むにあたって、低価格ながらも、使い勝手の良いタブレットを探している人におすすめですよ。

 

Amazonで購入

Androidタブレット 10インチ

価格13599円
ディスプレイサイズ10インチ
CPUブランドMTK
CPUタイプRyzen 3 Pro 1300
CPU速度2.50GHz
プロセッサ数8
RAM容量4GB
HDD容量64GB
OSAndroid 7.0

※価格は2019年8月8日時点のAmazonでの販売価格です。

Androidタブレット 10インチは価格に対して、異常にコストパフォーマンスが高いタブレットです。

CPU速度が2.50GHzあり、同じぐらいの価格帯であるDragon Touchタブレットの倍近い速度があります。

また、プロセッサ数も8個、RAM容量4GB、HDD容量64GBと13000円程度のタブレットとは思えない機能性と言えるでしょう。

安価なため、既に1台タブレットを持っている人でも購入しやすいので、電子書籍を読む用のタブレットとして購入するのもいいと思います。

 

Amazonで購入

タブレットで電子書籍を読むなら合わせて購入したい商品

Fireタブレットの延長保証

Fireタブレットで、電子書籍を読みたいと考えている方には、Fireタブレットの延長保証をおすすめします。

Fire7 キッズモデルとFire HD 8キッズモデルは、延長保証が組み込まれているので購入する必要はありませんが、Fire 7・Fire HD 8・Fire HD 10は、メーカー保証である90日間の限定保証しか組み込まれていないので、安心して使用したい方は延長保証も購入しておいた方がいいと思います。

メーカー保証である90日間の限定保証は、届いてから電源を入れようとしたら電源が入らないなどの、購入者に非のない自然故障にしか対応していません。

有料の延長保証は、落下によるFireタブレットの故障や、バッテリーの劣化などの事故補償にも対応してもらえ、90日間の限定保証より保証範囲も保証期間も広くなっています。

外出先に安心して持ち運ぶことができるようになるので、おすすめですよ。

※延長保証は、Fireタブレットを購入してから30日以内でないと購入することができない点は注意してください。

 

▼延長保証は各端末ごとに分かれて販売されています

Fire 7Fire HD 8Fire HD 10

Micro SD

電子書籍はデータ量が大きいタイトルも多いので、Micro SDの購入は必要だと思います。

特に、漫画・雑誌・写真集のような画・写真をふんだんに使っている電子書籍はデータ量が大きく、小説のような活字が多い書籍1冊当たりのデータ量が1~10MBに対し、漫画は1冊50~120MB程となっています。(Kindleストアで販売されている電子書籍を参照)

1~3万円ほどのタブレットですと、ストレージが16GB~32GBの規格が多いので、すぐに使い切ってしまうでしょう。

ですので、Micro SDで拡張してあげればよいのです。

私のおすすめはSan disk Micro SDXC ULTRA 128GBです。

San diskのMicro SDはAmazonにて、Made for Amazon認定取得品・並行輸入品の2種類が販売されています。

Made for Amazon認定取得品はFireタブレット・Fire TVで動作確認が済んでいる物です。

対して、並行輸入品はメーカーが認める正規代理店以外を通じて国内に輸入されたものとなっています。

Made for Amazon認定取得品と並行輸入品では価格が大きく違います。

商品容量価格
Made for Amazon認定取得品128GB8980円
並行輸入品128GB2600円

※価格はAmazonにおける2019年8月8日時点の情報です。

どちらも128GBの規格ですが、Made for Amazon認定取得品が8980円に対し、並行輸入品は2600円となっています。

私は、変換アダプターの付いていない128GBの並行輸入品を購入したのですが、容量のごまかしもなく、電子書籍の保存も正常に行うことができました。

Fire HD 8にてSun disk Micro SDXC(並行輸入品)の正常稼働を確認
Fire HD 8にてSun disk Micro SDXC(並行輸入品)の正常稼働を確認

個人的には並行輸入品でも問題ないと思いますが、不安な場合はSam sungなどの正規代理店保証品があるブランドを購入した方がいいと思います。

 

▼Sun disk Micro SDXC(128GB)の並行輸入品

Amazonで購入

まとめ

電子書籍のタブレット端末を9選紹介しました。

電子書籍のタブレットと言っても、BLUEDOTシリーズのようにGoogle playストアも使えるような端末もあれば、Fireタブレットシリーズのように特定のストアの電子書籍を読むことだけに特化しているものもあります。

価格もバラバラですし、機能性もさまざまです。

価格の高い端末を買えば、機能性は担保できるという側面があるのは事実ですが、価格の安いものでも、自分の目的とマッチしていれば満足いく働きをしてくれるでしょう。

電子書籍を読むことがメインで他の機能は必要ないと考えるならば、タブレットではなく電子書籍リーダーもおすすめです。

大画面で快適に電子書籍を読めるタブレット端末を手に入れて、快適な読書生活を楽しみましょう。

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